~Twitter戦記①~日本の辛い仕事を楽しくする専門家!?

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日本の仕事を「辛い」から「楽しい」にする専門家。
仕事はマジメっぽいけど、面白いこと好きなおっさん。
建築技術者⇒派遣社員⇒派遣会社営業⇒上場企業系列正社員へと進化するが、四十才を過ぎて原因不明の眩暈症を発症したことをきっかけに、自らの働き方を見直し、次世代働き方アドバイザーに転身。
人材エージェント歴通算20年。
雇用される側、雇用する側、延数千人と面談し、中小企業から上場企業までこの国の働き方をじっと見続けてきた視点でこのブログを書いています。

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みなさん、こんにちは。

 

どうも。

日本の辛い仕事を楽しくする専門家。

次世代働き方アドバイザーの京都のひですけです。

 

え?いつもと違うって?

 

そうなんです。

こうなった経緯は、また後程、詳しく説明しますが、色々あってこうなりました。

これからは、

日本の辛い仕事を楽しくする

次世代働き方アドバイザーの京都のひですけ(うぜぇww)

 

とお呼びください!って長いわ!!

というか、面と向かって呼ばれることもないんですけどねw

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Twitterを再開した理由

さてさて、少し前置きが長くなりましたが、前回のブログでも、少し触れましたがTwitterを本格的に運用再開してから7、8日くらいが経ちました。

で、どうなったかといえば、結論を言えば、フォロワーさんが86人増えました!

実のところ、自分でもびっくりしてますw

 

↓はTwitterアナリティクスという分析画面のスクショなんですがね。

ブログでいう、Googleアナリティクスみたいなものですが、一言でいえばTwitter純正の分析ツールみたいなものですね。

20190128時点TwitterアナリティクスSS_フォロワー↑86人

一週間前は300人ちょっとだったのですが、色々な人にご支援頂きながら、おかげさまでフォロワーさんが順調に増えていっています。

とはいえ、すごい人は千人万人いますので、数自体はまだまだなんですが、とりあえずは素直に喜んで、当面は1000名目指してみたいと思います!

 

で、フォローしていただいている方はご存知かもしれませんが、ツイートの内容はこのブログでもちょいちょい書いていることが中心に、真面目なことと不真面目なこと色々ですが、できるだけ140文字いっぱい使って書くようにしています。

そもそも、なんで今更ツイッターなの?

と思われる方も多いと思いますが、

一番の理由は全SNSの中でもっとも拡散性が高く、ブログとの相性がいい。その2点です。


このブログも2016年の10月頃に興味本位でWordpressで立ち上げてはみたものの、10万PVとかいうレベルでは全然なく、更新も不定期なもので、そこまでたくさんの方に読んで頂けているわけではありません。

前々からなんかいい打開方法はないかなぁ・・・と感じていました。

それなら毎日書かんかい!!って話なんですけどねw

ブログにしてもTwitterにしても読んで頂いて、反応していただいてナンボですからね。

やはり何の反応もないとやっぱりモチベーションは続かないもんだなぁ・・・と我が身をもって知った訳ですよ。

ブログは続けるのが困難だよ?と、よく言われるのは、ホント、この部分かと思います。

繋がりが自分を強くする。

それでも何とかしたいという想いはあったので、最初はフェイスブックにリンクを飛ばしたり、更新したらTwitterにリンク貼ったりしていたのですが、ある一つのことに気が付きました。

そもそもリンク貼っても

フォロワーいなきゃ読まれないじゃね?

という事実www ←気が付くの遅い

 

まぁ、元々facebookにも200人前後のお友達とTwitterにも300人前後のフォロワーさんはいたのですが、全員に喜ばれる内容を書いているわけでもないですし、それに更新したら、わざわざブログを読みにきてくれるわけもないですし、そもそもの母数が足りてないのが致命的な部分。。。

(それでも読んで頂いてくれた方にはほんと感謝です!)

ということで、せっかく書くのだから、一般受けはしない内容だけど、読んでほしいよう!!!っというのが本音です。

 

それにいざやってみて分かったのですが、Twitterのフォロワーさんの中でもすごく心に刺さるツイートしてる人が本当に多くて、ここ一週間、衝撃と感銘を受けっぱなしなんですが、リツイートやリプするとすぐにレスがあったりと反応が楽しくてしかたないんですね。

で、散々自分でも悩んでたこととか普通にツイートされていたり、自分が悩んでいる部分とかツイートすると、超的確な答えがもらえたり、共感レスとかあったりすると、また嬉しいもんですし、励みになります。

ギブ&テイクはもう古い。今や時代はギブ&ギブ

一般の社会だとギブ&テイクが当たり前で、例えば有益な情報もらうのも、有料メルマガ登録したりとか、本買うとか、お金出したりとか普通じゃないですか。

自分もそれで当たり前と思っていたのですが、え?こんなんタダでもらっていいの??

ということが多いんですよね。

 

なんでこんなことになるのかというと、彼らは彼らでツイートすることで、フォロワーに観てもらうことができて、インプレッション(閲覧件数)があがって、それを元にマネタイズ(収益化)しているからなんでしょうが、それにしてもギブ&テイクが当たり前の世界の住人にとってはかなりセンセーショナルなことなんですよね。

 

Twitterという共感を引き出す構造が人の善意を引き出し、ギブ&ギブび文化を形作っているようなイメージでした。

Twitterすると言いたいことがよくまとめられる?

で、Twitter再開して最初に考えさせられ注力するのがプロフィール欄なんですが、Twitterってなんでも字数制限があってツイートだったら140文字、プロフィール欄も160文字までしか打ち込めないんですよね。

ブログだったらこんなふうに、ダラダラ~と徒然なるがままに書いても読めばわかってもらえるのですが(すいません)。何を書くのにも文字数制限が引っかかってくるんですよ。

で、いつも使っている「次世代働き方アドバイザーの京都のひですけ」って、めっちゃ長いじゃないですか。

これだと他のこと全然かかれんくなってしまうんですよね。

 

さぁ困った・・・・となるんですが、じゃあ「京都のひですけ」とか単純に「ひですけ」とかだと何の人かわからない。

 

で、色々考えたんですよ。

①京都のひですけ@働き方をリモデルしよう。⇒よくわからない。

②京都のひですけ@働き方リモデラー。⇒もっと理解不能

③京都のひですけ@仕事を楽しくリモデル。⇒転職エージェントかな?(まぁ、間違ってはいないけど)

④京都のひですけさん@辛い仕事を楽しくする専門家⇒自己啓発系? ←今ココ

 

という感じで冒頭の話になるのですが、残念なことに結果的に長いことには変わっていないww

もう少し改善が必要な感じです。

 

で、色々すったもんだで出来上がった本日現在(2019.1.28)のプロフがこちらです。

 

・・・どうです?

って言われても、正直、ええのか悪いのか、善し悪しが分らんというのが、正直なところではないでしょうか?

 

そういったこともあり、割とTwitterの中ではメジャーなツールがありまして

「みんなのTwitter診断」という診断ツールがあるのですが、昨晩やってみた結果はこちらでした。

プロフィールスコアが「SS」ってどエライことになりましたw

ありがたや~!けいすけさん神にみえますねぇ~

まぁ、他は全然なんですけどね・・・( ̄▽ ̄lll)

焦らずボチボチやっていきたいと思います。

 

では、今日はこんなところで。

本日もお付き合いいただきありがとうございました。

また次回の記事でお会いしましょう♪

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