サラリーマンや会社勤めがしんどい人へ。ストレスを緩和する考え方

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みなさんこんにちは。ひですけです。

今日、Twitterで書いたツイートです。

参考になると嬉しいと思います。

 

もし質問がある人がいれば、

ツイートにリプくれてもいいですし、

匿名質問箱使ってくれてもOKです。

 

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ストレスを緩和する働き方

 

会社ではなく、社会に帰属する。

この考え方は重要。

調べ方はインディードで「在宅ワーク」でググるだけ。

もちろん、仕事がそれだけだとジリ貧になるので、

それをベースにして、自分にできることを考えてみよう。

安定を求めれば求めるほど、

生活は不安定になる。

 

理由は自分の人生ではなく、

それは誰かの人生に乗っかっているだけだから。

誰かの人生の歯車として働いて幸せになれるほど、

会社は個人の生活を保障する時代ではないのだから。

 

大手の正社員していても、

働けなくなったら使い捨てになるだけよね。

特に中高年のオジサン、オバサンは

かなり意識変えていかないとアウトだと思う。

こうして、ホッポリ出された人が

生きて行けずに中高年ニートになる。

ほとんどの人は会社に帰属しているから、

この世の終わりみたいになってしまう。

 

会社ではなく社会に帰属する。

自分は可哀そうだなんて嘆いてないで、

今の自分に残っているもの。

今の自分にできることを探していけないと

ずっと過去に囚われてしまう。

 

そういう時に思い出してほしいのは

『ワンピース』のこの場面。

エースを失ったルフィにジンベエがいうセリフ。

失意の時、ジンベエのセリフが心に刺さる。

私もこのセリフに救われた。

出典元:©尾田栄一郎/集英社

この場面をkindoleで読む

壊れそうな時に思い出してほしい。

もしも困っている人がいるなら、

思い出してほしい。

あなたは1人ではないことを。

体や心を壊してしまえば

貴重な時間を年単位で失ってしまう。

 

私も眩暈でまともに動けなくなって

もうじき3年経つけど、

それでも会社辞めて、幸せに健やかに生きてます(笑)

 

今の日本人に必要なのはもっと

自分の仕事に誇りをもつこと。

ヘーコラ誰かに媚びて生きてても

誇りなんてもてないんじゃないかな?

 

会社勤めに疲れたからといって

人生詰むわけじゃないので心配しないで。

 

人生を楽しむ「幸福度」を上げていかないと

何をやってもダメだと思う。

 

人生は常に自分次第。

最近、本当によく思います。

 

 

 

それでは今日はこのへんで。

また、次回の記事でお会いしましょう。

 

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これからの働き方をリモデルしよう。

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